【表面金利 】 預金やローンにおいて、契約の際に預金者もしくは債務者と 金融機関が合意した金利そのもののことを言います。 例えば100万円を半年複利3%の定期預金に預けた場合、 1年後には103万225円になり約3.02%の利息がついたことになります。 この場合、表面金利3%、年利回り3.02%というように使い分けをします。